今日のをゐなり

昨晩はニュースチェック11を見て、0時過ぎくらいに寝落ち。1時過ぎに入浴して2時前に布団にもぐりこみ、5時ころ目が覚め、うつらうつらして6時前に起動。内臓脂肪を減らすヨーグルトを飲んでから出勤。
戸塚で乗り換えて一駅歩いてコンビニで買い出しをしてから出社して朝食。今朝はチアシード入り野菜と果実のスムージーと、買い置きのクリーム玄米ブランで朝食。

昼休み

朝買ってきた豆腐ハンバーグのディッシュサラダとさけ胡麻おにぎりと、買い置きのニッスイおさかなソーセージで昼食。

例によっては買い置きの野菜ジュースで腹の足し。

帰宅

20時前に退社。川崎へ向かってTOHOシネマズへ行ってシネマイレージカードを発行してもらいました。その後、アゼリアの小星星麺で汁なし担々麺を食べて帰宅。地元スーパーで買い出し。

転売屋と投資家の違い

転売屋と投資家の違いってのは何だろうという記事を見かけました。以下にあれこれ書いてみましたが、結局、両者に違いはないというのが自分の結論です。

転売自体は法律上違法ではないのでしょうが、基本、転売屋以外に転売屋の存在を望む人はあまり居ないようには思います。ちょっとだけ気になるのは、以前、アイドルやジャニーズのチケット転売に関して、転売屋から買っている人も転売屋の存在を肯定している人たちが居ました。なので、転売屋以外でも肯定する人は存在はしているのです。積極的肯定か消極的肯定かはわかりませんけど。

肯定理由ははんば忘れてますが、自分もやっているという人も少なからずいるようです。一緒に行く人が居たけど行けなくなったので譲るという話ではないようです。と言うのも、抽選があるので申し込めるだけ申し込むということをする人も(その番組によると)少なからず居るらしいです。なので、必然的に余ったりするそうで、それを売ったりすることがあるらしいです。まあ、そんなことをしているから競争率が上がって買いにくくなっているという面はあるかと思います。
これはコンサートなどのチケットの話ですが、物理的の商品の購入とかでも、どうしても欲しくていろんな店で予約して、キャンセル料は払いたくないから売る、ということもあるのかもしれません。常習の転売屋ではなく、兼業転売屋とでも呼べばよいのでしょうか。

あとはまあ、お金の問題ではないという人もいます。抽選になるので必ず手に入るものではないが、自分が出せる金額の範囲であればお金で解決することで手間を省けるわけです。買い物代行業みたいなものでしょうか*1。関係ない人から見れば手数料としては高いと思っても、それでも確実に手に入るからという理由で買う人は居るのでしょう。

転売価格についても、需要と共有で決まっているわけで、高くしても買う人がいるからその価格になっているわけです。買えなかった身としては悔しいですが、まあ、仕方がない気はします。結局、扱うのが株式等の金融商品か、物品、サービスなのかという違いだけなのかという気もします。

*1:例えばPSVRは定価の1.5倍くらいで売っているようですが、定価の半額が手数料と言うのは高いかな、とは思います。

端子

現在日常的に持ち歩いているのは以下3台。

このうち、XPERIAだけがmicroUSBで、他はType-Cです。
モバイルバッテリにケーブル2種をつけて持ち歩いているので、いっそ統一したいな、と思ってます。microUSB→Type-Cアダプタは持ってますが、持ち歩き用のケーブルで使うと無くしそうですから、できれば使いたくないです*1
XZ辺り、安くならないかな。

*1:バッテリ3組中、1組がアダプタ利用

2017年02月07日のツイート